タグ別アーカイブ: 県議補選

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訴えて、訴えて!!

 

今朝は民医連職員有志後援会の皆さん、見田徳島市議とともに、徳島健生病院前で、おはよう宣伝。

笑顔がこぼれる明るい宣伝になりました。「さあがんばるぞ」という意気込みが伝わってきました。

午後からは渭北・川内・加茂方面で街頭宣伝、”雨にも負けず”で訴えました。人通りはすくなかったですが、2階のベランダからずっと聞いて拍手を下さる方、軽自動車の中で終わるまで聞いてくれ拍手を下さる方などなど温かい激励をいただきました。

県後援会の役員会で林会長が「県議補選は、勝ちにいくたたかい」とのあいさつ、私も「安倍政権暴走ストップの審判、オール与党に対抗し、県政をチェックする議席実現に、力を貸してください」と訴えました。

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事務所開きが!!

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山田豊後援会の事務所開きが夕方あり,大勢の方に参加をいただきました。

多くの党員・後援会員・支持者の皆さんの協力でスタートが切れました。本当にありがとうございました。

とくに古田県議には大変お世話になりました。

その古田県議の司会で、各方面の皆さんから、温かい激励をいただきました。

皆さんからいただいた激励や言葉をしっかり受け止め、全力を尽くします。

事務所のど真ん中に、古田県議が書いた「選ぶならやっぱり一人は共産党」このスローガンが今度の県議補選での合言葉です。

情勢が、大激変しています。この事務所を拠点に、政策を堂々と訴えぬきます。

 

山田豊事務所びらき案内ビラ5月13日大きい画像

大きな変化が!!

山田豊事務所びらき案内ビラ5月13日大きい画像

今朝は、上村きょうこ県議予定候補とともに、、徳島駅頭の朝宣伝からスタート。

「憲法を壊し、日本を海外で戦争をする国」にしようとする安倍政権の暴走は、ストップさせよう」と訴え、地元の徳島新聞でも社説で「解釈改憲の暴走はやめよ」と報道、加藤紘一元自民幹事長も、日曜版の紙上できびしく批判、保守の政治家、マスコミを含め海外で戦争する国づくりは許せないという声が徳島はもちろん、日本中に広がっています。

徳島から安倍政権の暴走ストップの審判を、今度の県議補選で示そうと訴えました。

地域を回っていくと、戦争に巻き込まれる危険を感じている、共産党ががんばってほしいとの期待の声が多く出されました。中でも女性の声が多くありました。

地域で自民党の役員だった方の奥さんも、「不安を感じています。是非こんな流れを断ち切ってください」と日曜版の購読もしていただきました。大きな変化が起こっています。

古田美知代県議の事務所を、お借りして明日事務所開きを行います。」古田さんと一緒に、事務所周辺をご挨拶に回りました。

いよいよです!

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「やっぱり一人は共産党」と!

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地域での対話行動、一斉申請でのあいさつ、小集会のあいさつなど様々な激励を今日もいただきました。

生健会の国保の減免一斉申請であいさつのあと、役員さんから「やっぱり一人は共産党と訴えたら」こんな提案をいただきました。

とても有り難いです。さっそく使います。

今日、安倍首相の私的諮問機関である「安保法制懇」が「報告書」を発表しました。

憲法を破壊し、「海外で戦争をする国」への暴走は許せません。軍国主義復活をめざす暴走と国民の矛盾はますます激化していくことになります。

そんな中、午後に日本共産党の全国会議がありました。

この危険な暴走のもとで、国民世論に大きな変化が起こっていると。9条改憲でも集団的自衛権容認の解釈改憲でも、1年前と比べて「反対」が多数派、政党支持率でも無党派層が圧倒的第一党。

ここに多くの国民が安倍政権の暴走、とりわけ「海外で戦争する国」への暴走に、危機感、不安感を募らせ、そうした気持ちをたくせる政党を模索している姿があると。その通り!

今回の県議補選でも、「新しい政治への模索と探求にこたえることができる議員は」、大いに訴えます。mini_140

 

おかしい政治変えて!!

今朝は、上八万のローソン前での朝宣伝からスタートです。

地元の支部の皆さんが旗を持って、ともに立ってくれます。心強い援軍です。

今朝の地元紙に「(徳島選挙区の県議補選に)主要政党の公認、推薦候補がほぼ出そろった」との報道がありました。

「自民独占はあかんでな、がんばってや」、「自共対決ですね、是非勝利してくださいね」、「任期が1年足らずですね。それならものを言ってくれる即戦力の山田さんに出てもらわんと」などなど温かい激励を今日もいただきました。

主体的力量でいえば、わが党は他党より小さな力です。

しかし今の安倍政権への不安、不満、懸念の声、県議会でのオール与党のなれ合い政治にたいする怒りの広がりなど、「おかしい政治を変えてほしい」これが多くの市民の思いです。

私は、この思いを共有し、提案と運動、論戦の力で県政を動かします。

 

14-5-11

びっくり日曜市で!!

14-5-11

今朝は、古田県議、上村県議予定候補とともに、「びっくり日曜市」で宣伝からスタートです。

人・人・人・・・活気があります。若い人たちに話すと「東京から来ました」とのこと。すごいエネルギーです。

古田県議の案内で、買い物客の皆さなどにご挨拶で歩きました。

「集団的自衛権はどうしてもやめさせんと」、「消費税10%だけはストップさせて」、「政治を変えてね」などなど安倍政権の暴走への不安、不満、懸念の声が次々上がり対話が弾みます。

知り合いの方や久しぶりに会った方、昨日の駅前での街頭宣伝の写真をくださった方など今朝もあたたかい激励をいただきました。

その後市内の農村部で「TPPからの撤退を」と訴えました。今日は風が吹き暑さもほどほど、県議補選で私の立候補の意気込みと政策を語り続けます。

古い知人の方も、対話活動にご近所の知り合いを回ってくれるなど党の枠を超えた支援も広がり、感謝です。

記者会見後初めての日曜日でしたが、様々な行動にとても元気をいただきました。

 

 

 

 

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各地で街頭宣伝!!

全県支部交流集会が開かれ、県議補選・一斉地方選勝利にむけて活発な議論がされました。

会議の冒頭、私も自・共対決に競り勝ち、徳島から安倍政権の暴走ストップの審判を下そうと訴えました。

その後徳島市内の各地で、街頭宣伝を行いました。この行動には長女もアナウンサーとして参加しました。201405101332001

非常に日差しが強く、汗を拭きながらの街頭宣伝でしたが、県議補選での党の政策について訴えました。

たくさんの方から激励をいただき、元気が出ました。

 

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徳島駅頭朝宣伝で!!

2014.5.9山田早朝宣伝 130

今朝は、徳島駅頭での朝宣伝でした。古田書記長、上村県議予定候補とともに訴えました。

私は、一昨日6月6日告示、6月15日投票の徳島選挙区(徳島市と佐那河内村)に立候補する記者会見をしました。

この県議補選は、四国の一地域の選挙ですが、とても重要な意義を持つ選挙戦です。

2014年、一部の中間選挙をのぞき、住民が安倍政権の暴走に審判を下す絶好の機会ができたことです。

消費税の10%への大増税、憲法を壊し海外での戦争に進む道である集団的自衛権の行使容認、徳島の農業・医療・地域経済を壊すTPP、「こんな悪政ストップを」という声を徳島から上げる選挙です。

県政の面では、任期1年足らずという中で、県政を県民の立場でチェック・監督ができる議員かオール与党の一員で、「結構・結構、賛成・賛成」という議員を選ぶのか争点は明確です。

「過疎や人権など重要課題なのに、県議会の委員会が5分で終了」、有識者からは「様々な角度から議論し、積極的に発言し、政策に反映させるのが議員本来の姿だ」とも・・・。

「議員本来の姿」この点も県議補選で問われます。

私は、この間県民の皆さんからいただいた切実な願いをまっすぐ県政に届け、その実現のためにも徳島化製の県補助金や大型開発など無駄な支出ををストップさせる議論を進めます。

「あらゆる角度から支出の無駄を洗い出し、本当に県民が求めている施策に充当すべきだ」県の冊子にあった県民の意見です。

「オール与党の一員か県民の立場で筋通す議員か」県政論でも争点は鮮明です。夕方は、96回目の原発ゼロ・再稼働反対の金曜日行動に参加し、手塚さんらとともにリレートークで訴えました。

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すぐに修復!!

140508_1101~02道路のへこみ、さっそく簡易修復!    素早い対策に感謝

昨日の県議補選立候補の記者会見が、テレビや新聞で報道され、地域の活動では、様々な激励をいただきました。

その行動のさなか、蔵本駅東側の踏み切り付近で、四角いへこみができ、自転車で通行している方々が「危険です。何とか対策を」とお話がありました。

早速徳島保線区の方に状況を訴え、対策をお願いしたところ、すぐに簡易修復されていました。素早い対策に感謝です。

あるお店さんでは「アベノミクスと騒いでいるけど、中身は全く逆ですよ。このまま10%になれば店は続けていけません」と。あるお宅は「戦争の危険、消費の落ち込み、こんな政治を山田さん是非変えてほしい」とも・・・。多くの皆さんが不安・不満・懸念を抱えています。少しでも政治の流れを変えるため力を尽くします。

今夜も建設労働組合の班長会に出て、県議補選への協力を訴えさせていただきました。様々な方から叱咤激励をいただき、疲れも吹っ飛びます。

 

 

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県議補選出馬の記者会見!!

今日午後から、県庁で上村県委員長とともに県議補選の立候補の記者会見を行いました。

来春の県議選立候補の記者会見の時とは、マスコミ関係の皆さんの雰囲気が違っているなと感じ、直近の選挙とあって関心が高いのだなと思いました。

それだけにこの選挙は、県政の今後を左右するとともに、安倍政権の暴走に審判を下す絶好の機会です。

戦争に巻き込まれる不安が広がる中での集団的自衛権の行使容認、消費税8%に続き、来年には10%の大幅増税、徳島の農業・医療・地域経済を壊すTPP、史上最悪の労働法制の改悪などなど、「こんな悪政ストップを」と声をあげる選挙です。

自民・共産の対決、自共対決に競り勝って、安倍政権の暴走ストップの流れをこの徳島から起こします。

県政論では、知事の提案に何でも結構・賛成というオール与党の県議会の中で、県民の立場で県政をチェック・監督する議席が求められています。

全国でも例を見ない徳島化製の多額の県費補助、暮らし・福祉には冷たく鉄道高架など大型開発を進める逆立ちした県政を正すために力を尽くします。

また「委員会審議がたった15分」、こんな記事もありましたが、県議会の改革も強く訴えます。

私が勝利して、日本共産党の議席が増えてこそ、命・くらし・平和の県民の願いが前進する最も確かな保障です。

「安倍政権の暴走政治を容認・追認の議員か、ストップめざす議員か」、「オール与党で何でも賛成の議員か、県民の立場で県政をしっかり監視する議員か」争点は鮮明です。