国府の松本けんじ候補の街頭演説に猛暑の中40人が


 参院選2日目、暑くりました。国府後援会の松本けんじ候補の街頭演説に、30度超える中40人が参加いただきました。
 「力を合わせてアンフェアな社会を変えよう」とのマツケン君の訴えは参加者の心に響いたと思います。
船越市議は、沖縄県では今日、「慰霊の日」を迎えたことを報告、私は、この近くの17番札所井戸寺に納骨された徳島ゆかりの寂聴さんの「仏様の教えで『忘己利他(もうこりた)』という言葉があります。自分を忘れて他人に尽くすという意味です。私は、政治の世界でこれを貫いているのがあなたがた、共産党ではないかと思うのです」とのメッセージを紹介しました。
 改憲・くらし破壊の翼賛政治NO、平和と憲法を壊す逆流と正面からたたかい、国民の苦難軽減のために尽力し、市民と野党の共闘の推進を目指す日本共産党を大きくしていただくことを心から呼びかけました。

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