77年目の長崎への原爆投下の日「平和の波」行動に

 汗を拭きながら5人でおはよう宣伝。
今日は77年目の長崎への原爆投下の日。
核兵器なくせとまず訴えました。
 国民から批判の的となっている岸田政権への新3点セット、ワクチンの無為無策・国葬の強行・旧統一協会と自民党との癒着について徳島の現状も示しスピーチしました。いのち・くらし・平和を守り、いかすため力を尽くします。
長崎は今日9日、米国による原爆投下の惨禍から77年を迎えました。徳島では、県庁前のかちどき橋に70人が「平和の波」行動に集い、スタンディング。「戦争と核兵器の使用に反対し、ウクライナの平和実現をめざそう」との思いで、我々県議団3人も参加しました。
 猛烈な暑さの中でしたが、大勢の参加者が、核兵器禁止条約に日本も加わり「核兵器のない世界」を実現させようとアピールしました。
1人、立っている、アウトドアの画像のようです
 4人、空、道路の画像のようです
6人、道路の画像のようです