収穫が多かった政府交渉

先ほど無事徳島に帰ってきました。今日、これまでに全国で1685人の感染が発表され、過去最多となった昨日をさらに上回ったとの報道がありましたが、我々も万全の注意を払っての行動でした。

 達田・上村・私の党県議団全員で、参議院議員の市田忠義さんともお会いし、市田室の秘書の加藤さんの仲介で、コロナ禍の支援策の一つ、生活福祉資金特例貸付(緊急小口資金、総合支援資金、増額総合支援資金)の運用改善について厚生労働省の社会・援護局地域福祉課の方との要請・懇談と米軍機低空飛行問題について防衛省の地方協力局補償課の方々に要請しました。
 市田室の後の立派な書は、市田議員から「妻が書いたんです」と、そのすばらしい書を背景に写真を撮りました。
 10月31日現在の47都道府県の生活福祉資金の申請数と決定数が明らかになり、一歩進んだ改善策なども示され、防衛省では、達田県議が示した県南上空でのオスプレイの転換モードなどに担当者からも驚きの声が上がりました。
画像に含まれている可能性があるもの:3人、、上村 恭子さん、市田忠義さんなど、立っている人、スーツ、室内