「オフィシャル・シークレット」を観れました

イギリス映画「オフィシャル・シークレット」、「イラク戦めぐる策略への果敢な告発」とジャーナリストの青木理さんの8月24日付の赤旗の記事も目に留まっていた。

 三宅さんがF・Bで「期待通りの傑作だった。『オフィシャル・シークレット』、まさしく必見の映画。封切りより少し遅れながらも、こういう良作が徳島でも上映されるのはとても嬉しい」との評から何としても思いながら、機会を逸していたが、徳島での上映は今晩が最後というから最後の最後で劇場に行き、この映画をみれて、よかった!!
 「ちなみに、あの戦争を堂々と支持した数少ない国であるどこぞの国の政府は、反省はおろか総括すらいまだにしていない。」との青木さんのコメント、今の政権の実情にも重なります。
画像に含まれている可能性があるもの:3人、、「国家の嘘を暴 を暴く 国 国家 キーラ・ナイトレイ マット・スミス オフィシャル・シークレット oи LIMMAME」というテキスト